高校2年の時に聴いたBob Marleyに衝撃を受け、歌の道を志す。 卒業後、福岡の音楽専門学校へ進学。
Kevyn Lettauに師事し”歌”を学ぶ。そこで、 人生を変えるブラジリアンミュージックとの出会いを果たす。帰国後、ブラジリアン、ジャズ、フュージョンを中心に演奏する"山田真人グループ" として活動を開始する。
Jerry Steinholtz、Billy Hulting、Randy Glossに師事し、アフロ・キューバン、 ブラジリアンをはじめ、ありとあらゆるジャンルのパーカッションを学ぶ。 1年間の修行を済ませ帰国後、福岡で「アンチムジカ」「日野良一」「SKA★ROCKETS」等のアーティストを中心に数々のグループでパーカッショニストとして活動。パンデイロを中心としたブラジルものから、コンガを駆使したキューバン、果てはカフェなどでのしっとりJ-POPまで幅広くこなす。
ボーカル&パーカッションとしてオリジナルを中心に展開。メンバーは固定せずゆるい感じで活動中。